先日25年ぶりに中学校の同窓会に出席しました。
皆全く別人のように変わっていて、とにかく驚きの連続でした。
40歳という世代は人生でも最も充実している働き盛りといわれる年齢。
皆いろいろなジャンルで活躍しているのだろうなと感じました。
そんな中で山をひたすら走っている自分って、どう見られているのだろう・・
反応はさまざま、「よく走っているよね。信じられない。私なんて100m走ったら死んじゃうよ。」とか、「走って、疲れないの」など、また「応援するよ」とか「誇りに思うよ」とか嬉しい言葉も。
良くも、悪くも「未だ走っている自分の存在」は話のネタには格好の題材なのかもしれません。
また、恰幅が良くなった同級生の中で、一際痩せぎすの自分の姿は異様な感じなのかもしれません。
久々に会えた同級生、楽しい時間でした。
しかし、男性に比べ女性の方が圧倒的に若々しく感じました。
今の40歳の女性って本当に若いのですね。